KYOWORKS PORTFOLIO PRODUCED & DESIGNED BY KYOWORKS — OMNI-CHANNEL DESIGN STUDIO Client Work: RECBOT (https://kodawarimax.net/)

📄 RECBOT(kodawarimax.net)— A4両面 販促フライヤー&導入案内パンフレット

規格: A4正寸 (210mm × 297mm) / 両面フルカラー (CMYK入稿対応) / 展示会配布・不動産管理会社&EC事業者営業用

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SIDE A — FRONT SURFACE (A4表面:ブランドヒーロー&2大領域ソリューション)
REAL ESTATE × E-COMMERCE AI PARTNER
FIELD-FIRST AI IMPLEMENTATION

現場の仕事に、
頼れる相棒を。

いつもの入力、返信、集計。その繰り返しにAIを。
RECBOT(レックボット)は、業務の整理からツール試作・導入・現場定着まで、御社の現場に合った「本当に回り続ける仕組みづくり」を一気通貫で支援します。

✓ 業務の棚卸しから伴走 ✓ 小さく試して効果検証 ✓ マニュアル整備・運用定着まで
不動産向けAI導入支援 EC向けAI導入支援 現場画面×AI連携で手戻りをゼロへ

01|不動産向け支援

REAL ESTATE SOLUTION
不動産現場のAI支援 仲介・管理会社・オーナー提案の現場に

物件紹介文の作成、反響対応の整理、社内情報の検索など、日々の不動産業務にAIを組み込み、入力・確認・共有の手間を減らします。

🏢 管理会社向け:改修提案・案件管理の仕組みづくり

オーナー・施工会社・入居者の間で情報が散らばりやすい改修業務を、現地記録から完了確認まで1つの案件フローでつなぎます。

  • STEP 1|現地で記録写真・メモ・不具合を案件単位で即登録
  • STEP 2|提案・判断整理修繕・改修案の比較とAI下書き作成
  • STEP 3|承認・見積・発注オーナー承認・見積依頼・発注履歴を一元化
  • STEP 4|施工〜完了確認進捗共有から完了報告・履歴保存まで

02|EC向け支援

E-COMMERCE & AIO SOLUTION
EC現場のAI支援 越境EC・モール運用・AI検索最適化に

商品情報の整備、問い合わせ回答の下書き、売上レポート作成など、日々のEC運営を止めずに回せるAIワークフローを構築します。

🌏 Shopee初期出品・自動化 & EC向けAIO対策

越境ECの出品立ち上げから、生成AI検索・レコメンドで選ばれるための構造化商品情報(AIO)整備まで実践的に支援します。

  • Shopee初期出品支援翻訳・属性整理・一括出品フローの自動化
  • EC向けAIO対策AI検索が理解しやすいスペック・比較情報整備
  • CS返信の下書き自動化過去の対応履歴を踏まえた迅速・丁寧な返信案
  • 売上・在庫レポート集計定例集計の自動化で分析と企画に集中
RECBOTの
設計原則
AIに丸投げして現場が混乱する導入は行いません。「文章案や要約はAI」「金額や条件は決定論的な計算ルール」「最終確認・確定は人」と役割を明確に分けることで、現場スタッフが安心して使い続けられる仕組みをつくります。

RECBOT(レックボット)— 不動産・ECに特化したAI導入支援

Webサイトから現在の業務のお悩みをお気軽にご相談ください | https://kodawarimax.net/

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SIDE B — BACK SURFACE (A4裏面:3つの支援領域・導入4ステップ・現場診断シート)
小さく試して、現場で育てるAI導入

1. RECBOTの支援内容 — 現場に定着する3つのアプローチ

HOW WE HELP
PILLAR 01

仕事をほどく

業務整理・導入方針の設計

日々の業務の流れを棚卸しし、「どこに時間がかかっているか」「どこをAIや自動化に置き換えられるか」を現場目線で整理します。

PILLAR 02

小さくつくり、試す

ツール選定・試作・効果検証

いきなり大規模なシステムを入れるのではなく、まずは1つの業務から試作(プロトタイプ)をつくり、実際の現場データで効果を確かめます。

PILLAR 03

使える仕組みに育てる

導入支援・マニュアル・運用改善

現場のスタッフが迷わず使えるよう、操作手順書やプロンプト集を整え、運用しながら改善を続けられる体制をつくります。

2. 導入の流れ — リスクを最小化する4ステップ

4-STEP WORKFLOW
STEP 01

現状を聞く

現在のお困りごとや業務の流れをお伺いし、AI活用で効果が出やすい対象業務を特定します。

成果物:対象業務とゴールの整理
STEP 02

小さく試作する

実際の業務データや画面イメージをもとに、小さく試せるプロトタイプと導入プランをご提案します。

成果物:試作(デモ)とお見積り
STEP 03

現場で確かめる

現場の担当者様に実際に触っていただき、使い勝手や削減できる作業時間を確認します。

成果物:導入可否の判断材料
STEP 04

導入し、育てる

本番運用を開始し、マニュアル整備やスタッフ教育、運用後の微調整まで継続的にフォローします。

成果物:運用手順書と改善方針
📋 現場の「繰り返し業務」自己診断チェックシート 1つでも当てはまれば、RECBOTで業務時間を大幅削減できます
🏠 不動産仲介・管理会社の現場チェック
物件紹介文やポータル入力に毎回時間がかかっている
現地で撮った修繕写真やメモがLINEやメールに散재している
オーナーへの改修提案書・見積比較の作成が属人化している
過去の修繕履歴や社内ルールを探すのに時間がかかる
🛒 EC運営・越境EC(Shopee等)の現場チェック
Shopeeへの初期出品や多言語の商品登録が追いつかない
AI検索(AIO)で自社商品が比較・推薦されやすくなる対策をしたい
顧客からの定型的な問い合わせ返信をAI下書きで効率化したい
モール別の売上・在庫集計作業を手作業のCSVで行っている

まずは「今のやり方」をお聞かせください。

「何からAI化すればいいかわからない」「既存の業務フローを壊したくない」という段階からご相談いただけます。まずは1つの業務を小さく試作するところから始めませんか?

🔗 公式サイト・お問い合わせ https://kodawarimax.net/
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